生活

生活

間違いだらけの運動法 抑えておくべき3つのこと

早朝、出社前に運動をする「朝活」が一時期はやっていましたが非常に危険なリスクがあります。 それは起床直後は基礎体温が上がっていないためケガをしやすい状態になっています。 また、脳も完全に起きていないので、脳から筋肉へ指令がうまく伝達できず体がスムーズに動きにくい状態にあります。 さらに運動によりカロリーを消費したいと思っているのであれば、人間の体温は1日のうち1番高くなるのは16~18時ですので、その間に運動をするとよりカロリーを消費しやすくなります。
学校で学ばないこと

あなたは無意識のうちにテレビに操られている? いつもテレビをつけていると危険です!

テレビというのは人間をコントロールするツールであることを理解する  テレビという電化製品は幼いころから慣れ親しんだものであり、どの家庭にもあって当たり前という存在です。今晩のおかずや音楽、今週末遊びに行く場所や旅行先についても無意識...
副業

あなたにとって100円はどのくらいの価値がありますか?

100円とは安い?高い?  「スポーツドリンク1本100円」と聞いてどのような印象を持ちますか?今はコンビニとかのスポーツドリンクは100円以上のものがあふれているのでそれらと比較すると安いというように感じる方もいるかと思います。よ...
学校で学ばないこと

お金と時間 どちらが大切ですか? 本当に大切なものを見極める

「時は金なり」という言葉は、誰しもが一度は耳にしたことがあるかと思います。これはベンジャミン・フランクリンの格言「Time is Money」から由来されております。似たような言葉ですが、この2つの言葉は少し意味合いが異なります。 「Time is Money」は利益を得る機会があったのにも関わらず他のことに時間を浪費した。その時間は2度と戻ってくることはないという意味合いです。「お金・時間」があると幸福感を感じるかどうかということですが、お金は目で見てわかるものですが時間というのは目で見ることはできません。それに加えて人はないものねだりをしますので、物が欲しいときにお金は必要なのでお金があるとなんでもできるというように感じます。しかしそれらは時間があるという前提の上に成り立っているので、見えないところで時間があることによって幸福感を感じているのです。 「お金・時間」を後から取り返すことができるかどうかということですが、元々人は誰しもお金がない状態で生まれてきました。労働や親からの相続などによりお金というのは増やしていき、それに対して時間というのは決して増えることはなく、時々刻々と過ぎていくため消費していきます。お金というのは後からでも増やすことは可能であり、時間は後から取り返すことができません。 対する「時は金なり」は時間とはお金と同じくらい大切なものであるため、有効に使いましょうといった意味合いです。お金と時間どちらが大切かと聞かれたらあなたはどちらを選択しますか? お金ばかり持っていてもお金を使う時間がないほど多忙な状況であるといくらお金を持っていても意味がありません。 逆に時間はあるにも関わらず全くお金がない状況であればお金を使わなければ様々なことができます。 ここで大切なことは ・「お金・時間」があることにより自分が幸福感を感じるかどうか ・「お金・時間」を後から取り返すことができるかどうか の2点だと思います。
生活

就寝時、寝付きが悪い方に必見! これで今晩から安眠です。

慢性的に睡眠不足で悩まされていませんか?睡眠というのは心身の疲労回復をするためにはとても重要なことであり、睡眠不足が長く続けば続くほど解消するのは難しくなってきます。 また、睡眠不足が続くと慢性的な眠気やイライラ感が続き集中力が低下など日常生活に支障が出てきます。 そうならないためにも早めに「睡眠不足の借金」を返済して健康的な日常を過ごしましょう!
生活

コンビニの落とし穴 その商品の裏側を知っていますか?

どこの店舗に行っても安定した商品を提供してくれるコンビニのチェーン店ですが、その安心感と便利さでついつい商品を購入してしまうことがあるかと思います。 消費者の購入意欲を高めるために商品の陳列の仕方や人間の目の錯覚を利用しよりよい商品と思わせる商品もあります。 そのような商品を回避し騙されないようにしましょう!
学校で学ばないこと

会社を辞めようとしている方、この制度をご存じですか?

時間外労働の手当がつかなかったり時間外労働が極端に多い環境で働いており転職を考えている方はいませんか?自分の時間がない状態が続いてしまうと仕事とプライベートのバランスが崩れてしまって、仕事に対するやる気が削がれてしまい労働時間が増えてしまい悪循環となってしまいます。 通常の会社員であれば1日の所定労働時間は8時間の週休2日だとすると人生の2割超を会社生活を送ることになります。 しかし、そこで不当な労働時間を強いられると人生の半分以上の時間を会社に費やしている方もなかにはいます。 よほど会社や仕事が好きで生きがいにしているのだという方であればそのような時間の使い方をしても問題ありませんが、そうでなければ転職することをおススメします。
副業

貯蓄を増やしたい方に必見です! まずは減税対策をしましょう!

貯蓄したいけれどもなかなか収入が増えなくて困っている方はぜひ参考にしてみてください。貯蓄をしたいのであれば収入を増やすことよりも制度を利用して支出を減らすことが簡単かつ確実にできます。 ふるさと納税というのは、実質2千円の負担で寄付した自治体から返礼品をもらえるという制度のことです。自治体に寄付した金額に応じて税金を控除される仕組みになっています。つまり今まで生活費で支出していたお金を返礼品でまかなうことにより支出が減り、貯蓄にまわせるお金が増えるということです。さらに地域貢献に役立てることができるという一石二鳥の制度なのです。 どの自治体にするかは返礼品から自治体を選んでもよし、地元など応援したい自治体を選んでもよしという感じで自由に選ぶことができます。 利用している方は年々増加しており、2019年には400万人以上の方がこの制度を利用しています。それだけ節税対策になるということですのでやっていて損はないと思います。
学校で学ばないこと

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」 歴史から先見の明を養う

私は義務教育の間、「歴史」というものに興味がないうえになぜ歴史を学ばなければいけないのかという疑問にかられていました。 過去を学ぶことよりも今や未来を見据えるべきではないか、過去を振り返りそこから何を学び何を生かせというのか、はたまた義務教育のマニュアルとして「ただ」学んでいるだけなのか理解することができませんでした。 当時の私は歴史の授業中に感じていたことは、なぜ歴史の出来事や人物名を暗記しないといけないのか、そしてそれらを暗記したかどうかのテストで順位付けをするのか全く理解することができませんでした。 義務教育を経て就職し安定した生活を送り、将来どうしようか考えていました。 しかし時代はコロナ禍となり未来がどうなるのかが見えない今、ふと「歴史」というものについて考えてみることにしました。
学校で学ばないこと

会社を解雇(クビ)になりたくないと思うのは非常に危険です

 今後、日本の景気が回復するのかどうかわからないこのご時世で、会社が倒産したり、解雇されたりということを耳にします。 いつか自分も同じような状況になってしまうのではと心配するのは当然だと思いますが、いつかクビになるのではと思うことにより今後の自分が不利な方に行ってしまう可能性が高くなってしまいます。 とはいいつつも不安になることはしょうがないことですのでいくつかポイントを押さえて自分が損をしないようにしましょう。
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